高嶋ちさ子の実家は金持ち&豪邸!父親の若い頃の仕事や年収を考察

      2019/08/29

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最近はテレビでの出演も増え視聴者の目に触れる機会も多くなった高嶋ちさ子さんですが

実家がお金持ち&豪邸なんです。

 

さらに高嶋ちさ子さんの父親の若い頃の仕事や年収を考察していきます。

 

実家がお金持ちの理由や豪邸に住んでいるわけは一体何でしょうか。

 

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高嶋ちさ子の実家は金持ち&豪邸!一戸建てブランコ付き?

 

高嶋ちさ子さんの実家がお金持ち&豪邸なんです。

一戸建てで庭があってしかもブランコまであるんですよ!

 

もともと高嶋ちさ子さんの母親の実家だったところに

結婚した父親の高嶋弘之さんと母親の高嶋薫子さんが

同居する形で生活がスタートしました。

 

その後姉の未知子さん、兄の太郎さん、そして高嶋ちさ子さんが

生まれて母親の実家を増築されたそうです。

高嶋ちさ子さんのあの性格ですから実家の豪邸はさぞにぎやかだったでしょうね。

 

なんといっても高嶋ちさ子さんはドラえもんの骨川スネ夫が大好きですから・・・

そして姉も兄もそれに負けずに反撃したそうですよ。

お兄さんの太郎さんは2階から玄関の外にいる高嶋ちさ子さんめがけてバケツの水を

かけたこともあるそうです。

 

三兄弟のバトルはすごかったんでしょうね(^^;)

そんな高嶋家の実家の豪邸は庭にブランコがあるほど広くお金持ちの雰囲気がします

。ヴァイオリニストである高嶋ちさ子さんの母親もヴァイオリンを習っていたそうですから

ヴァイオリンを習わせる経済力があったという事ですね。

 

庭付き一戸建て豪邸+ブランコ+ヴァイオリンですから

高嶋ちさ子さんの実家はかなりのお金持ちだと推測できます。

しかも父親はあのビートルズを日本に招いた高嶋弘之さんですから

相当な収入があったと考えられます。

 

しかし高嶋ちさ子さんにとっては実家がお金持ちだとか豪邸だとかは

まったく関係がなかったでしょうね。

 

兄の太郎さんとのいたずらの応酬にどうやったら勝てるか、

そして姉の未知子さんをどうやって守るかそればっかり考えていたでしょう(^^)

もちろん毎日のヴァイオリンの厳しい練習をしながらですけど(笑)

 

高嶋ちさ子

 

高嶋ちさ子の実家が金持ちの理由は父親の若い頃の仕事や年収にある!?

 

高嶋ちさ子さんの実家が金持ちの理由はやはり父親の

高嶋弘之(たかしまひろゆき)さん年収がすごいということが挙げられます。

 

高嶋ちさ子の父「高嶋弘之(たかしまひろゆき)」はどんな人?

 

父親の高嶋弘之(たかしまひろゆき)さんは若い頃

当時の東芝EMI(現在EMIミュージック・ジャパン)の

音楽ディレクターの仕事をされていました。

 

 

出世につぐ出世で年収アップ!

 

その時ビートルズを日本に招いた人物として高く評価されています。

その後キャニオンレコード取締役製作部長、

ポリグラム・グループ(現在のユニヴァーサル)の音楽出版社社長にまでなっています。

 

ビートルズを日本に招待→部長→社長ですから現代版「課長島耕作」みたいな人です(^^)

サラリーマンだったら誰でもあこがれる出世コースですね。

 

高嶋ちさ子の父の年収は?

 

もちろん出世するたびに年収も上がっていったことでしょう。

 

・東芝EMI(社員)……年収約300万から500万

・キャニオンレコード(部長)…年収約1000万円以上

・ユニヴァーサル(社長)……年収約1億円以上

 

以上のように私は推測します。

 

東芝EMI時代の年収が少ないなぁと思われた方も多いと思いますが

当時の1960年代のお金の価値と2018年現在のお金の価値はずいぶん違いますからね。

現在に換算すると高嶋弘之さんは東芝EMI時代に

1000万円くらいの価値があったと言えます。

 

上記した金額はすべて私の推測ですからご了承くださいね(^^)

外れていたらすみません・・・とにかく高嶋ちさ子さんの父親の弘之さんの

若い頃していた仕事の年収は一般と比べるとかなりの高額です。

 

高嶋ちさ子さんの実家がお金持ち&豪邸の理由は母親の実家も

すごそうですが父親の高嶋弘之さんの収入がすごかったからなんですね(^^)

 

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高嶋ちさ子の父は音楽事務所を設立!

 

高嶋ちさ子さんの父である高嶋弘之さんはご自分で事業を始められます。

1991年にサラリーマンをやめ「高嶋音楽事務所」を設立されます。

 

事業内容はクラシック音楽の演奏者のマネジメント、プロデュースです。

高嶋ちさ子さんの音楽活動が順調にいっているのは父の影響もあるではないでしょうか。

 

とにかくサラリーマンをやめられてもパワフルな父「弘之(ひろゆき)」さん。

85歳になった現在でも年齢を感じさせないエネルギッシュなかたですね!

 

高嶋ちさ子さんの父、弘之さんのプロフィールは?

高嶋ちさ子さんの父、弘之(ひろゆき)さんのプロフィールをご紹介します。

 

名前 高嶋弘之(たかしまひろゆき)

誕生日 1934年?月?日

年齢  85歳(2019年8月現在)

職業 音楽ディレクター 高嶋音楽事務所代表

高校 兵庫県立神戸高等学校

大学 早稲田大学文学部

職歴 1959年 東京芝浦電気(現在は東芝)

   1970年 キャニオンレコード

   1976年 プリグラムグループ(現在はユニヴァーサル)

   現在    高嶋音楽事務所代表

 

以上のようなすばらしい経歴をお持ちの高嶋弘之さん。

85歳でも会社のトップとして精力的に活動を続けられています。

 

高嶋ちさ子さんの父弘之さんの特徴や性格は?

 

高嶋ちさ子さんの父「弘之(ひろゆき)」さんの特徴や性格を表すと

  • 頭が切れる
  • 仕事ができる
  • 行動力がある
  • コミュニケーション力が高い
  • 正義感が強い

 

という特徴や性格が過去のいろいろな場面からわかります。

仕事ができるというのも日本に初めてビートルズを来日させ大成功を収めたことからもわかります。

 

高い評価を受けていたにもかかわらず東芝など大企業をスパッとやめて

自分のやりたいことにチャレンジできる行動力をお持ちです。

 

曲がったことが嫌いで正義感が強いことも父、弘之さんの性格の一つです。

弘之さんの兄である高島忠夫さんの奥様から「貧乏」という趣旨のことを言われて

親戚関係を断つくらい正しくない言動が許せない性格なのでしょう。

 

ある意味不器用であるともいえますがそういう人間味あふれる部分が

弘之さんの魅力だと思います。

個人的には大好きな人物です。

 

高嶋ちさ子は実家の豪邸で兄の太郎といたずらの応酬!その内容は?

 

高嶋ちさ子さんは実家の豪邸で兄の太郎さんと毎日いたずらの応酬をしていたそうです。

その内容をお伝えします。

兄のうたたねを驚かすいたずら(笑)

高嶋ちさ子さんがヴァイオリンの練習をすると別の部屋で勉強していた兄太郎さんはいつも眠たくなったそうです。眠たくなるほどの腕前だったなんてある意味すごいですけどね。

兄の太郎さんは自分のへやでうとうと・・・そこへベランダからやねをつたってきた高嶋ちさ子さんがそーっと兄の部屋の窓のそばに降り立ち窓の外から「ドン!ドン!」。

兄の太郎さんはびっくりして飛び上がったそうです。そりゃびっくりしますよねウトウトしていい気分な時にいきなり「ドン!ドン!」ですからね。わたしだったら大声を出していたかもしれません(笑)

 

兄の太郎さんが2階から水かけいたずら

お互いに大学生になった高嶋ちさ子さんと兄の太郎さん、家に一台しかない車をいつも狙っていたそうです。ある時、高嶋ちさ子さんが車を使うために玄関から飛び出した直後・・・上から水が「バシャー!」。

 

車の争奪に勝ったとおもった高嶋ちさ子さんは一瞬何が起こったかわからなかったでしょうね(^^;)ずぶぬれにしたのは2階からバケツの水をかけた兄の太郎さんでした!

兄の太郎さんもなかなかやりますね。高嶋家以外でやったらしゃれではすみませんけどね・・・。

 

高嶋ちさ子と高嶋政宏は仲良し?テレビ共演でいとこの関係はどうなる?

 

そういうようないたずらを毎日のようにしていた高嶋兄弟ですがその内容は結構激しいものでした。みなさんはまねをされないように注意してください(笑)



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